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どんどんじゃーん
ホント今年のラーメンズさんはどうしちゃったのか、
初期3部作DVD発売決定、仁さん関連書籍発売ラッシュに引き続き、戯曲集まで!


…もう怖いっす。(エレ片ポッドキャストの石橋先生ドッキリより)


とりあえずGALACの感想とか色々書きたいことはあるんだけど、今日も休日出勤なので、続きは帰ってから!

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
懺悔がてら
ラーメンズファンを公言しておきながら、実はラーメンズ本公演のDVDを買い集め始めたのは最近です…。(TAKEOFFやGBLは買ってたけど)
それまでは某動画サイトに大変お世話になっていました(^_^;)

で、で、で、今日はアマゾンさんから「0001 Select」と「ALICE」が届いたわけで。

「0001 Select」はぶっちゃけ、例の紙の裏に書かれたやつが見たいがためだけに買ったようなものです。(「home」も近々発売になるわけですから)
でもまぁ、あの仕掛けは嬉しいよね。そしてやっぱり字がかわいい。

「ALICE」は大好きだ!ラーにハマったきっかけがニポンだったからっていうのもあるけど、全体的に馬鹿馬鹿しいのに「おおっ!」と思わせることも忘れないところが。
そんななかで唯一「後藤を待ちながら」だけはちょっと苦手です…。
初見の時から、冒頭の仁さんが怖くて。だんだん慣れてはきてますが。
あと、岡田のキャラがいまいちつかめない。よく「岡田カッコいい」って感想を目にしますが、個人的には岡田をあまりカッコいいとは思わない…かな。面白い人だとは思う。たぶん、岡田みたいなタイプの人が私の周りに今までいなかったからよくわかんないだけだ!
で、今まで低画質でしか見てなかったから気付かなかったけど、後ろの壁んとこに箱二つ積んで冷蔵庫がちゃんとあるんだね。今まで見えてなかったです、ごめんなさい。

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
つひに・・・
新居に引っ越して2ヶ月あまり…

ようやくインターネットがつながりました!!

ああ、ホッとした。

でもまた4月から研修で東京行くことになりそうなので…。

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| Ray | 日々のひとりごと | comments(0) | trackbacks(0) |
「Tower」一般発売
皆さん、結果の方いかがでしたか?

私は・・・おかげさまでチケットを手にいれることはできました。

しかし、行けるかどうかがはっきりしません・・・。

いい加減に研修時期決まってほしい!

行けなかったら凹むわ〜。

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
小林賢太郎テレビ!
2月15日の失態から早1週間。
ようやく、ようやく見ることができました。


いやぁ、楽しかった〜!!
濃かった!!
1時間、まるまる小林賢太郎。ラーメンズの小林賢太郎というよりも、「Potsunen」の小林賢太郎。

インタビューでは初めて聞くようなことも聞けたし、アトリエも見れたし。
最後、お題に挑んだ3日間に非常に興めました。
こういう風にコントを作ってるんだなぁ。


「ポツネン氏の不思議な一日」、あの雰囲気本当に好き。
Potsunenシリーズの世界観、不思議で優しくて可愛くて奇妙でちょっと寂しい感じですよね。

Potsunenの「彼」が「ポツネン氏」という人物ならば、Dropの解釈は少し変わってくるかもしれない…。
ああ、Drop見てぇ〜!


あと、「機関車」という題材を選んだのは、「銀河鉄道の夜のような夜」からのつながり…というのは考えすぎか。


【追記】
2周目終了して気づいたこと。

ポツネン氏の寝室にあったラジオ、実家に同じやつあるんですけど!昔おばあちゃんが使ってたやつ。
もらってこようかな〜?あれでラジオ体操流してあの動きやりたい(笑)


あとポツネン氏の書斎に、果物が顔になってる騙し絵あったよね。賢太郎さんのアトリエにも同じものがあったし、さらに有名な「お盆と人の横顔に見える」騙し絵もあった。(タイトルとか作者とか全然知らないけど、察して〜)

あれを見て思ったんだけど、私が最初にラーメンズや小林賢太郎という人を好きになったときの感覚って、
中学の時、美術の教科書に出てたエッシャーの騙し絵や、リアルな生卵の絵(作者忘れた)が好きだった感覚によく似ている。
学生時代、一番不得意な教科が美術だった私ですが(ホント絵描くとか無理)、エッシャーは好きだったなぁ。
「Potsunen(1作目)」と「maru」のオープニングを初めて見たとき、ちょっとエッシャーっぽいとか思ったし、賢太郎さん「騙し絵」みたいなもの好きなんじゃないかなと勝手に思っていたので、今回「やっぱり」って感じです。

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
エレ片「コントの人2」DVD
昨日届きましたよ〜!

1.オープニング
カラフル!3人とも似顔絵そっくりだし。


2.Big Father
やつみが普通に女の子に見える(笑)
やっつんが見た舞台は「夏唄日記」のことだね。
仁さんの足はどうなってるんだ。高所恐怖症の人にはキツいな。


3.自動車教習所
これが「√2」で、ラブドールを使ってやったというコントか!
アケミちゃんの衝撃はもちろんのこと、だっつんの漫画チック演技がホントに上手くて面白かった〜!
「せ…アケミちゃーん!」のとことか。


4.雑
エレ片コントの典型って感じかな。エレキのコントにも銀行強盗のやつ合ったと思ったけど、仁さんが加わるとひと味違うもんね。
バカ2人+ツッコミの化け物(笑)


5.つまんないいやつ
鬼塚…いいヤツなんだけどなぁ。どうしていいかわかんなくなるな。憎めないんだけどな。
仁さんはうろたえる役がよく似合う。


6.ヤレる
仁さんのキス万能理論がチラッと登場(笑)
ってかだっつん普通にカッコいいわ。
「コント太郎」でのポジションがそのまま現れてる感じがして、リスナーとしては楽しいです。


7.出山
究極のウザキャラ登場。
だっつんのツッコミはやっぱいいなぁ。
「秋冬コレクションだよ〜!」が好き。
「俺、左利きになってきたかも」とかいう人、小学生の頃とかにいた気がする。


8.ABC
「さくらの薗」に引き続き、仁子ちゃんと進くんの物語。仁子、前より老けた…というか、やはり頬骨が。
やち子先生は…やっつんって肌きれいだよね。
ベタベタの学園コントだけど、最後に見るにはなんかいいんだよなぁ。


9.エンディング
ライブの時の幕間映像をこういう形で見れるのは嬉しいなぁ。スパトライアスロン、噂のジャンピングニー(笑)
原宿泥酔散歩の時の仁さんのTシャツ、初めて見るやつだけど相変わらずスゴい柄。漫画か。


10.特典「赤坂泥酔散歩」
ただの酔っ払いのおっさん3人の悪ノリ(笑)
仁さん、道端に落ちてるゴムを噛むな。そしてツバ吐くな。
噂のだっつんの「ありがとな…」が聞けて嬉しいです。
途中、尿意を催す仁さんの歩き方。おじいちゃんか!
赤坂サカスのスケートリンク、「Shine!」でBLITZ行ったときに作ってたなぁ(懐かしい思い出)。
そして、用を足してる姿をDVDに収められた人…。いいのか、あれは(笑)

最後の終わり方が意味深だけど…。打ち切りはやだよ〜

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
うそぉ…
録画失敗してた…orz


まぁ、1週間後に再放送あるけど…


泣きそうだ…

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
TEAM NACS FILMS 「N43°」
今夜いよいよBS-hiで「小林賢太郎テレビ」が放映されますが(ちなみにリアルタイムでは見れないけど録画を頼んだので感想は明日)
その小林賢太郎氏も見に行ったという、TEAM NACSのフィルムツアー。
昨日から札幌で一般劇場公開されておりまして、本日見に行ってまいりました!

以下、ネタバレ感想〜。

続きを読む >>

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| Ray | 観劇 | comments(0) | trackbacks(1) |
ツグノフの森
少しずつ、仁さん関連のDVDも集めようと思いまして、まずはG2サイトの1月のマンスリーショップでこちらを購入。
今日届いたので早速見てみた。


まぁ「難解だった」という感想は事前にいろんなところで読んでたから、そこまで拒絶感はなかったです。
難しいけど、ああいう「みんな頭がおかしい」状況は案外嫌いじゃないです。

主役の仁さん、絵を描く姿が素敵でした。
でもやっぱアニキが素敵すぎるw 迷彩服似合うし、ヌードまで…

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
見た見た!
「小林賢太郎テレビ」の予告動画、ようやく見ることができました!

いやぁ、Dropだったねぇ。衣装から音楽から。
音楽はだいたい記憶していたものと同じでした。私の記憶力もなかなかのものだ。

んで、内容ですが・・・
なぜだろう、「怖いもの見たさ」な感じがするのは・・・。
やはり“ドキュメント”という部分が引っかかってるのかなぁ?
まるで禁断の扉を開けてしまうような心境です。
しかしながらあの方の場合、どこからどこまで「嘘」なのかわからないので・・・。

なんだかんだ言いつつ楽しみなんですけどね!
NHKさん、期待してますよおてんき

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
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