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小林賢太郎テレビ!
2月15日の失態から早1週間。
ようやく、ようやく見ることができました。


いやぁ、楽しかった〜!!
濃かった!!
1時間、まるまる小林賢太郎。ラーメンズの小林賢太郎というよりも、「Potsunen」の小林賢太郎。

インタビューでは初めて聞くようなことも聞けたし、アトリエも見れたし。
最後、お題に挑んだ3日間に非常に興めました。
こういう風にコントを作ってるんだなぁ。


「ポツネン氏の不思議な一日」、あの雰囲気本当に好き。
Potsunenシリーズの世界観、不思議で優しくて可愛くて奇妙でちょっと寂しい感じですよね。

Potsunenの「彼」が「ポツネン氏」という人物ならば、Dropの解釈は少し変わってくるかもしれない…。
ああ、Drop見てぇ〜!


あと、「機関車」という題材を選んだのは、「銀河鉄道の夜のような夜」からのつながり…というのは考えすぎか。


【追記】
2周目終了して気づいたこと。

ポツネン氏の寝室にあったラジオ、実家に同じやつあるんですけど!昔おばあちゃんが使ってたやつ。
もらってこようかな〜?あれでラジオ体操流してあの動きやりたい(笑)


あとポツネン氏の書斎に、果物が顔になってる騙し絵あったよね。賢太郎さんのアトリエにも同じものがあったし、さらに有名な「お盆と人の横顔に見える」騙し絵もあった。(タイトルとか作者とか全然知らないけど、察して〜)

あれを見て思ったんだけど、私が最初にラーメンズや小林賢太郎という人を好きになったときの感覚って、
中学の時、美術の教科書に出てたエッシャーの騙し絵や、リアルな生卵の絵(作者忘れた)が好きだった感覚によく似ている。
学生時代、一番不得意な教科が美術だった私ですが(ホント絵描くとか無理)、エッシャーは好きだったなぁ。
「Potsunen(1作目)」と「maru」のオープニングを初めて見たとき、ちょっとエッシャーっぽいとか思ったし、賢太郎さん「騙し絵」みたいなもの好きなんじゃないかなと勝手に思っていたので、今回「やっぱり」って感じです。

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| Ray | Rahmensと周りの人々 | comments(0) | trackbacks(0) |
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